エンタメ, 本・小説, レビュー

全国の書店員が今一番売りたい本を受賞する「本屋大賞」今年2018年に受賞したのは、辻村深月さんの「かがみの狐城」。私が最初にこの本を書店で目にしたときは、(本屋大賞か、面白いのかな?)程度の考えでした・・・ページ数も550ページあるし ...

本・小説, プログラミング, Ruby

Pythonに興味をもった初心者にお勧めできる本3選を前回エントリしました。

 

ですが日本国内で人気のある言語にRubyが挙げられます。

 

今回はRubyの学習を ...

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本・小説, プログラミング

最近Pythonというプログラミング言語が盛り上がっているようで、何からとっかかりをもっていいのか迷う方も多いのではないでしょうか。

 

プログラミングの初心者は勿論ですが、すでに他言語を学習している ...

本・小説, レビュー

落合陽一さんと堀江貴文さんの共同著作の「10年後の仕事図鑑」が面白そうだったので購入しました。

 

ここ最近のAI技術の発達は目覚ましく、多くの仕事が人間の手を離れ、AIに代替されると言われています。 ...

本・小説

森博嗣さんと言えばミステリー小説作家ですが、ブログ「店主の雑駁(ざっぱくと読むそうです)」を開設してからというもの、ものすごい勢いで更新を続けられています。

時間があるときに読んでいますがそれが凄いと思った、という話です。 ...